余った釣竿ケースにパイルドライバーを入れたら

スノーピークのランタンポール パイルドライバーはケースが別売という始末。

余るほどお金があればスノーピークのパイルドライバー専用ケースを買えばいいのですが。。。

そんな訳も無く、何かちょうど良いケースはないものかと家中を探して見つけてきたものがコレ。

 

 

 

 

釣り竿を買ったら付属品としてついてくるケースです。

キャンプのほかに釣りも趣味でしているので竿を買う度に増えていきます。

サイズも様々あるなか、パイルドライバー1つがすっきり収まるのが、幅10cm長さ130cmのものでした。

 

 

しかし、このままではパイルドライバーの鋭利な先端と重みで底が抜けてしまう心配があったので一工夫。

 

 

スポンジでもなんでもいいのですが、僕は手元にあったタオルの切れ端を中に詰め込んで緩衝材代わりにしました。

これなら、ケースが破れる心配もなさそうですし、キャップをしなくても大丈夫そうです。

 

 

このキャップ、確かに皆さんが口を揃えておっしゃるとおり、すぐにとれて無くなりそうです。

それを知ってか知らずかしてキャップのみを販売するスノーピークのやり方には疑問ですが。。。

 

余談ですが、その他に剣道の竹刀を入れる袋なんかもいけそうな感じでした。

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